お金が欲しい人がまず知らなくちゃいけないこと 〜金融カルテル解体トレーニング〜

ワールドベンチャーズ
くさい物に蓋をして見て見ぬフリをするのではなく、 「金融システムの裏側」まで知った上で、ベストな選択をしたい ”勇敢な” あなたへ 資本主義のシステムを全て暴露するトレーニングに招待します

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Let me issue and control a nation’s money and I care not who writes the laws

 

私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。

そうすれば誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。

 

マイアー・アムシェル・ロートシルト

資本主義を築いた銀行家(ロスチャイルド)

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これからこのサイトの中で、誰も教えてくれないお金の真実をお伝えします。
お金に関するおおよそ全ての疑問は、この手紙の中で解決しますので、今すぐスマートフォンを機内モードに切り替えて、集中出来る環境でご覧ください。
何度も衝撃が走るかもしれませんが、周りのお客様のご迷惑にならないように 声を出さないようにご配慮をお願いいたします。
※誇張抜きに、かなり過激な内容になります。
常識がバラバラと崩れる恐れありますので、心してお読みください。

こんにちは、春奈さんです。今回はカフカさんが「そもそもお金って?」と言うすぐに答えられそうで、でも難しそうな話題を非常にわかりやすい言葉で説明しています。

 

あなたは「お金」について、どのような印象を持っていますか。
あるいは、これまでどのような教育を受けてきましたか。

 

現在の社会は、どこにいってもお金が顔を出しますが、 その基本的な教育さえ行われていないことに、私はずーっと疑問を抱えていました。

 

あなたはどうでしょうか。

 

将来のお金について考えるとき、明るい未来を想像するよりは、 漠然とした不安があり、何となく先行きが怪しく、心許ない感じはしませんか。

 

例えば一つ。

私が感じる「違和感」を共有させてください。

 

なんでどの国も借金だらけなの?

 

日本では、テレビやネットで、たびたび話題に出されますが、

 

国の借金は1,000兆円ある。

でも円建てだし国⺠が国債を保有しているから大丈夫。
という声を聞かれたことがあると思いますが、あなたはどう感じられますか。

 

「なんで、そんなに借金しちゃったの?」とか

「借金する前に、お金を作ればいいじゃん」と(ごく自然に)考えませんか。

 

あるいはもっと言えば、

ギリシャも、イタリアも、フランスも、アメリカも、カナダも、ドイツも、

なんで世界中どの国も借金だらけなの?

と感じるのは、私だけでしょうか。

 

一度、周りの大人に聞いてみてください。 恐らく誰も答えられないと思います。

 

テレビに出るような政治家でさえも、「っぽいこと」言っているだけで、

少し掘り下げれば、矛盾だらけの回答をしているのですから…

 

誰がお金を創っているのかさえも知らない

 

私は、このような「違和感」をずーっと感じていました。 みんなお金のことばかり考えているのに、実際何も知らないんだ。と。 そこで、ここ2年間ほど「金融」について、あらゆる角度から真剣に調べました。

 

そして、ある事実に辿り着いたことで、

「お金に関する諸問題の殆ど全て」について、一定の答えを出せるようになりました。


 

結論からお伝えすると、

この金融資本主義社会における最大の権力は、「通貨発行権」と呼ばれるもので、 その権力を所有しているのは、国でも政府でもなく⺠間の銀行家なのです。

 

この「政治」と「金融」の分離が、あらゆる問題を引き起こしています。

 

資本主義においては、全ての権力(例えば、三権:司法・立法・行政)は、通貨発行権の前では、無力になります。

 

だから世界で最も影響力のある人物は、

ビル・ゲイツでも無ければ、トランプ大統領でも無く、 あるいはもちろん、ジャスティン・ビーバーでもなく、とある銀行家なのです。

 

これからその仕組みをお見せしますが、

99%以上の人には未知な世界のため、規格外かつ常識外の話に聞こえるでしょう。

※僭越ですが、恐らくあなたも知らないことだと思います。

 

しかし、お金の歴史を丁寧に紐解いていけば、納得していただけるはずです。 逆に言えば、通貨発行権と政金分離以外で、金融の歴史は説明が付かないのです。

 

難しい専門用語は極力使わずにお伝えしますので、どうぞ肩の力を抜いてください。

この前提知識を学べば、資本主義の仕組みは、驚くほどシンプルな姿を取り戻します。

これは、お金に操作されない人生を送るためには、必須の知恵だと断言します。

 


システムの設計者の意図を考える

資本主義とは、企業や国と同じように、一つのエコ・システム(系)です。 システムには、必ず設計者がいて、その意図や目的が明確に反映されます。

 

つまり、全体の仕組みだけ理解していれば、

あとは見るべき指標(設計者の視点)をいくつか押さえておくだけで、 安全に資産を守れるし、常に正の期待値を約束された投資が出来ます。

 

投資=ハイリスク

と考えるのは、「前提の理解」が欠如しているために、振り回されているのです。

 

今回、私のメルマガの読者、約200名にアンケートを取ったところ、 殆どの方は、お金や投資に対して「関心・興味」が見受けられましたが、 この「資本の基本構造」を認知している人は、3%もいないことが分かりました。 学習意欲の高い読者に聞いてもこのくらいなら、況や世間では1%もいないでしょう

 

そこで、仕組みの全てを明かすために、金融に特化した特別講義を企画・開催することにしました。

前述の「金融資本主義」の構造を全て解体しますが、 退屈な学校の授業のように、単なる情報をお伝えするだけではなく、 現実の世界で使える知恵として、具体的なテクニックまでお伝えします。

 

システムの前提を知った上で、ビジネスや投資(お金を稼ぐこと)をすると、 知る前と比較して、安定感や堅牢性が全く異なることを実感していただけると思います。

 

例えば、「投資」というテーマで同じようなセミナーはたくさんありますが、

今、ビットコインが買いどきです。1年後には10倍になるでしょう。 今買うだけで、あなたもお金持ちの仲間入りです。

 

というような、 非常に限定的な場面でのみ使える、限定的な手法を学びたがる人が多いですが、買い方だけ学んで、一体どうやって稼ぐつもりなのか・・・私には不思議でなりません。

 

なぜなら、投資においては、保有(エントリー)こそ誰にでも出来ますが、 リスク管理や、手放すタイミング(エグジット)を見分けるスキルがないと、 一時的に含み益こそ出せても、時間の経過に従ってゼロ以下に収束します。

それよりは、システムの構造を学び、大局に沿った方法でビジネスや投資を行うほうが、 遥かに安全で、高い期待値を獲得できます。(ローリスク・ハイリターン)

 

これらを網羅的にお伝えするには、あまりに膨大なテーマですが、 最重要の部分だけギュッとまとめて、約4時間の講義で全てをお伝えします。

以下、トレーニングの内容です。

学校では決して教えてもらえない「お金の真実」について記述しており、 あなたの「お金に対する見方」を180度変える可能性があります。 どうか集中できる環境でご覧ください。

 


◆第1講:最大の権力・通貨発行権

初めに、物々交換から始まる近代までのお金の歴史について解説します。

 

現在、国立印刷局で製造される1万円札は、原価22円ですが、 昔は、穀物・貝殻・貴金属など、そのもの自体に価値があり、 1万円分の金貨には、1万円分の物質的な価値がありました。

 

つまり、金や銀の時代から「紙」に、いつの間にか「すり替え」が起こったのですが、 この「すり替え」の仕組みが、「通貨発行権」を理解する根幹を成します。

 

銀行家は特権を守るために、様々な工夫で目くらましをしていますので、 具体的に実例などを挙げながら、100%理解していただけるようにお伝えします。

 

もしあなたが、通貨発行権について既に学んだことがあれば、 「フリーメイソン」や「イルミナティ」といった、秘密結社の存在を知り、 「人類の支配」や「隠れた黑幕」といった陰謀論を信じているかもしれません。

 

私自身、それらの書籍を何冊も読んできましたが、 多くのそれは、「非常に偏った意見で展開している」という印象を受けました。

 

かつてソクラテスが、「誰一人として悪を欲する人はいない」と言ったように、 行為のレベルの「悪」は、その人にとっての「善」になることがあります。

 

借金を抱えた父親が、家族に心配をかけないために、「優しい嘘」を付くことや、 企業の経営陣が、一時的な経営不振を、全社員に逐一報告しないように、 システムの設計者の視点からも、全体最適を考えると世界に隠すべきことがあるはずです。

 

人類がこの250年間で、指数関数的に文明を発展させてこれた理由は、 間違いなく「有利子金融」に拠るものだと断言できます。

 

利子の持つ弊害は、いつの時代も問題視され、非難されますが、 あえて、利子の持つプラスの側面・優位性にも焦点を当てていきたいと思います。

私達は、利子による弊害に苦しみながら、同時に恩恵もたっぷりと受けているのです。

 


◆第2講:資本による文明のコントロール

この講義では、通貨発行権を行使することで、 事実上、世界を管理できる仕組みを解説します。

資本主義という名前の通り、 権力を握っているのは、政治でも法律でもなく「資本家」です。

 

国家の三大権力(司法・立憲・行政)をコントロールする仕組みをお見せした後、世界中の国が、なぜ借金だらけなのか?という疑問に回答します。

さらには、融資と証券市場を使うことで、主要な全企業を買収し、 思いのままに、世界の経済発展をコントロールできるメカニズムをお見せします。

この世界は、システマティックに動いています。

産業の発展も、株価や為替の変動も、さらには戦争や平和でさえも、

全て特権階級による「出来レース」だという真実をお見せします。

 

逆に言えば、特権階級の動きだけ押さえておけば、公開情報に騙されずに

株価も、為替も、産業や戦争も、非常に高い精度で未来予測できるようになります。

 

バブルや恐慌、国の破綻は、市⺠にとっては災難以外の何物でもありませんが、 事前に予測できれば、(経済の意味においては)大きなチャンスにもなります。

理不尽な損害を被らないようにするためにも、正しい情報の解釈をお伝えします。

 

オーダーメイド・トレーニングでも解説したとおり、

真のエリートは、知識量が多いのではなく、解釈能力が高いのです。 この「解釈」の思考パターンも、実例を挙げてお見せしようと思います。

 

ノーベル賞受賞者にユダヤ人が多いのは何故か?

 

トレーニング受講日までに、一度考えてみてください。

 


◆第3講:金融カルテルへの反対勢力・ビットコイン

 

3講義目では、金融カルテルへの反対勢力に焦点を当てて見ていきます。

一般的に「悪」だと思われがちな、社会主義や共産主義は、 結果はともかく、思想は資本⺠主主義より遥かに高潔で共和的です。

 

近年のインターネットの発達によっても、反対勢力がいくつも生まれていますが、 その中で、最も話題になっているのは、暗号通貨の「ビットコイン」でしょう。

ビットコインが、なぜ「世界を変える通貨」と一部では呼ばれているのか。

 

法整備がまだ不十分かつ、ファンドの介入も少ない段階であるにも関わらず、 2017年の1年間で、10倍以上に値上がりしているのは、 それだけ「期待」や「可能性」を感じている方が多いということです。

 

ビットコインは、「通貨」としての役割を担うには、問題が多すぎますが、 技術面に関しては、可能性に溢れた「次世代の革新」ですので、 そのメカニズムを丁寧に解説させていただきます。

暗号通貨の設計者である「ナカモトサトシ」の理念は共和的で高潔でしたが、 現実のコミュニティは、全くそうはなっていません。

資本主義と同じように、中央集権的かつ中国の独占市場になっています。

 

また、デフレ通貨、半減期、発行上限、政府の介入、51%問題、取引所のハッキング

といった問題が山積みで、資本家達はもはや見向きもしていないのが現状です。

 

なぜ、ビットコインに資本家が介入しないのか? なぜ、バフェットやJP・モルガンが、ビットコインに批判的なのか?

 

資本”もまた” べき分布に回帰する」という性質を、 自然界の普遍的な摂理を踏まえながら、丁寧に紐解いていきたいと思います。

 


◆第4講:次世代の技術・ブロックチェーン

最後の講義では、前3講義を全て踏まえた上で、

適切な資産の守り方や、ビジネスの考え方を共有させていただきます。

 

金融の権力者たちは、「ビットコインは通貨の代わりを担えない」と考えていますが、同時に 「ブロックチェーン技術は、次世代の価値になる」と捉えている印象を受けます。

というもの、現在「通貨発行権」を行使する 世界中の中央銀行が自ら暗号通貨を作っているのです。

 

また、ビットコインのような「⺠主主義的」な暗号通貨は、 ブロックチェーン技術を「お金」という形でしか実現できていませんが、

中央銀行が作ろうとしているブロックチェーンのシステムは、お金だけではありません。

 

インターネットが、情報の革命を起こしたのと同じように、

ブロックチェーン技術により、デジタル・アセット(電子的な資産)革命が起こる可能性が高まっています。

私自身、資本主義の大局に調和させながら、 自分の資産を徐々にデジタル・アセットに移行する資産分散を行っています。

資本家はどこを目指しているのか? という「ゴール」のが見えていれば、あなた大切な資産は守れます。

 

また、前章までの視点を踏まえた上で、 ゼロから資産・キャッシュフローを作るために、

コミュニティを持つ重要性や価値についても言及したいと思います。

 

 

受講の方法・参加費用

以上の4講義を約1時間の動画(合計4時間)でお届けします。

資本主義の基本構造を理解するには、必要十分な内容にしています。

2018年に有志者100名に限定して開催した1デイトレーニングの講義内容を 受講生専用のメンバーサイトにて、動画受講できるようにしています。

PCかスマートフォン1つで、どこでもいつでも学習していただけます。

また動画には、字幕や資料を添付して編集を加えております。 リアル・トレーニング以上に言葉の意味が正確に伝わるように配慮させていただきました。

 

今回の受講費用は、2万円(税込)とさせていただきます。

情報販売という性質上、申込後のキャンセルは不可とさせていただきますが、 今回も数年に渡るリサーチと数ヶ月の作成期間を経て作成しましたので、 参加費以上の対価は十分感じていただけると思います。参加を希望される場合は以下よりお進みください。


4年と400万円をかけて学んだこと

一流大学で4年と400万円をかけて訓練された「経済学部出身」の受講生達が、 「全然知りませんでした・・・本当に目から鱗です」という発言をされていましたが、

「公開情報を暗記すること=頭の良さ」と思っているうちは、真実には辿り着けません。
今回は私が辿り着いた非公開情報を、それなりのリスクを取って暴露しており、 それ故、予告無しに募集を打ち切る可能性がありますので、どうぞご容赦ください。

内容に対して、これ以上リーズナブルな価格は無いと思いますが、 企画をしたからには一切の妥協をするつもりはありません

リサーチや推敲に莫大な時間をかけたからと言っても、 それでも僅か4時間の本講義でお伝えできる情報は限られています。

 

そこで受講生専用のメンバーサイトにて、 本講義動画の他に、追加のフォローアップ・コンテンツの配信や 講義資料のダウンロード、さらには推奨書籍なども情報共有させていただきます。受講生からの要望があり続ける限り、サイトはアップし続けるつもりですし、 質疑応答なども、このメンバーサイト内で共有しますので、有効に活用していただき、 傍から見たら理解不能なスピードで成⻑していきましょう。

 

 

結局あなたが儲けたいだけなんでしょ?

ここまで真剣に手紙を読んで下さったあなたには、 もはや不要な心配かもしれませんが(というか、どちらでもいいことかもしれません)

今回の企画のお金事情を公開すると、こちらでは利益を殆ど一切受け取っていません

 

もちろん、会場費や撮影機材などそれなりのコストをかけて行いましたので、 当日のセミナー受講生には最低限の参加費(5千円)をいただきましたが、 動画受講については、受講生に対してアフィリエイト(紹介制度)を提供しており、 その還元率をほぼ100%に設定しております。 ※厳密には、事務手数料を除いた売上の98%を紹介者にお渡ししています

つまり、「何のかんの言っても、結局あなたが儲けたいだけなんでしょ?」と疑いたくなる「利益を目的とした情報提供」では一切なく、 「講義をキッカケにして、情報交換していきましょう」という「集合知(コミュニティ)」を作る目的で行っています。

だからこそ「いかに儲けるか」を考えている「その他大勢の情報発信者」には、 決して実現できないレベルの講義を、誰にでも参加できる価格で提供し、 質の高い受講生の集まりを実現できています。

今回の講義で、人生において必要十分な「金融の基礎」を身に付けていただき、 経済的に豊かなライフスタイルを一緒に目指していきましょう。

 

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